立ち止まって水を飲む

創作 メンタル 猫 心情記 他 などをおりまぜて

うつ病は一つではなくタイプがある

うつ病になると気分の落ち込みが続く。楽しいことがあると気分が明るくなるうつ病もある。うつ病は一つではなく、タイプがあることがわかっている。 その中でも非定型うつ病は好ましいことが起きれば気分が良くなるのが特徴。過食や過眠などの症状も表れると…

酒場POP

酒場に貼ってあったらおもしろいPOPを考えてみた。 今 酔うとき 心のこりをほぐす芋焼酎 お前の十八番は何だ!思い出せ! 生きてるうちに飲まなきゃ 晩酌 手酌 今日に乾杯 酒のさかなはあなたの笑顔 凍てつく心に熱燗を流し込む 今日はのむぞー 肝臓たの…

いちごの真実

ふと思った。最近いちごを食べていない。 そうだ、いちごをサクッと調べてみよう。 いちごの旬は4~5月。 しかし、クリスマスケーキの需要が高く、出荷量が一番多いのは12月後半となる。また、それに合わせて栽培の技術が進んだため、12月後半から旬で…

懐かしのブラバス

今日も部屋で一杯やろうと思いスーパーへ買い出しに行った。 野菜売り場でキャベツを物色していると、なにやらぷ~んと懐かしい香りがただよった。脳は一発で思い出す。その昔、亡きおやじが使っていた男性化粧品で資生堂のブラバスの香りだ。 柑橘系でいな…

しみる言葉3

孤独は山になく街にある 一人の人間にあるのではなく 大勢の人間の間にある 哲学者 三木 清 人生とはできることに集中することであり できないことを悔やむことではない 車いすの物理学者 スティーブンホーキング 意味のある偶然の一致、すなわち必然である…

午前様の雑記

「愚か者の道」 中村 うさぎ著から ある時期から、私はきわめて自覚的に「愚か者」として生きるようになった。 自由には必ず孤独と痛みが伴うことを体験的に知っている。 愛されることが苦痛な「愚か者」は、時に自ら愛を放棄することすらある。 「愚か者」…

中年の人見知り

人見知り歴50年になる自分には、友人とよばれる人は過去にさかのぼれば何人かはいたが、大人になってからは、友人らしきものはできたためしがない。 本来の人見知り、それを通り越しての対人恐怖がじゃまするのである。そんな本来の自分をいかに隠して、と…

チョコレートの時間

チョコを食べながらふとアマゾンのチョコレート売れ筋ランキングを見てみた。 そうすると、ブラックサンダーの袋詰め が圧倒的に1位だった。たしか1個30円位だったと思う。 たしかにうまいし納得がいく感じ。ちなみに初代のブラックサンダーは1994年…

オールスター感謝祭を見る

10月6日土曜日に恒例、オールスター感謝祭がTBSで放送される。 赤坂5丁目ミニマラソン、プレッシヤーアーチェリー、ぬるぬるトレジャーなどの企画ものに加えて、おなじみのクイズなどなどが行われ、ドラマ、バラエティー、情報番組の出演者を仕切る司会…

加藤諦三さんからあなたへ

生きづらくしている人へ贈る。 加藤諦三さんの著作から言葉を抜粋してみた。 不幸な星のもとに生まれた人は、生きているというだけで偉大なのである。 なぜ生きることに疲れるのか。それは自分がチューリップなのにタンポポの花を咲かせようとしているからで…

腰痛と老眼

50半ばにもなると体中あちこちにがたがくる。 自分の場合は腰痛と老眼。 27歳のとき、ギックリ腰をしてから癖になってしまって今にいたる。 なんせ、ひどいときなんてくしゃみをしただけで「ギクッ」 となった。月に2回「ギックリ」をしたときはきつかっ…

テニス 二人の快挙

全米オープンテニス テニスの全米オープンは大会10日目の5日、男子シングルス準々決勝が行われ、第21シードの錦織圭が第7シードのM・チリッチ(クロアチア)を2-6, 6-4, 7-6 (7-5), 4-6, 6-4のフルセットで破り、2016年以来2年ぶり3度目のベスト4進出を…

フィクション書き殴り

これから書くものはフィクションであり なおかつ、書き殴ったものであえてまとめていない。ご自由に。 ほろ酔い心理カウンセラー ボロ一軒家で家賃2万の居酒屋。店主は人見知りの心理カウンセラー。酔わないと客に接することができない。 通勤チャリバトル …

夏のご挨拶

残暑お見舞い申し上げます 立秋を過ぎても暑さが続いておりますが、お元気でお過ごしでしょうか。 最近はブログを少し休んでおりましたが、ぼちぼち始めようと思います。 相変わらずのきびしい暑さがまだ続くと思いますが、どうぞご自愛願います。 しろのら

暑中お見舞い申し上げます

暑中お見舞い申し上げます 猛暑が続きます折から お体には十分お気をつけご自愛下さい 2018年 盛夏 しろのら

採血の結果

昨日、月1回恒例のメンタルクリニックへ行ってきた。 家から歩いて30分位。 今回は先客がすでに9人いてイスに座って待っていた。 いつもどおり、いちばんうしろの端の席へ座って待った。 相変わらず目のやり場に困るので目をつむって寝たふりをしてやっ…

蚊の季節

今年もちらほら、蚊が現れるようになった。 そもそも、蚊にさされるというのか、喰われるというのか。どちらの言い方が一般的なのか? その地方特有の言い方もあるらしい。 たとえば、山梨県、静岡県の「蚊にくっつかれる」とか 埼玉県、福岡県の「蚊にかぶ…

7.5.7.5川柳

くしゃみひとつで 響く腰 そっと手をそえ 顔 ゆがむ おれとおまえは 群れてない それをしょうちで 今日ものむ たそがれ歩く この俺に あじさい咲いて 待っていた 照らしておくれ お月さん 包んでおくれ お星さん お前と俺は 金メダル 逆に強いぞ 気がつけよ …

雑記2

2日前、メンタルクリニックへ行ってきた。 いつも通り、緊張しながら院内へ・・・ 受付は2名の若い女性。いつもの一番奥の隅に座る。10分位待つと名前を呼ばれ先生の部屋へ「お願いします」と言って入る。 いつも通り「変わりはないですか」と聞かれる。…

雑記

ここ最近なんとなく体がだるい。ダル星人だ。 なんでこんなにだるいのか。 梅雨前の気圧の変化からおきるものと、この前テレビでやっていた。わからんでもない。5月の中旬ころからだるいから信じるとするか。 いずれにしても、だるさから2度寝をどうしても…

たそがれ酒

空をこがして 沈む夕日 たそがれ それを 見つめてる 夜空が 背中にしみわたる いいさ 今夜は飲みほせよ ワインなんかはおよびじゃない 焼酎ロックで 燃えるグラスを飲みほせよ 月がかけてる こんな夜は 手酌でひとり 子守唄 この辺で・・・・ じゃあまた・・…

猫寺の犬

「猫寺」に犬参上、早くも人気者に 越前市の御誕生寺 「キャリアチェンジ犬」アンディー キャリアチェンジ犬とは、「パピーウオーカー」と呼ばれる家庭で1年ほど過ごした後、盲導犬として適性評価・身体的な評価を経て、「訓練を継続しない」と判断された3歳…

名言・格言と自由律

あいずやいちー歌人 天地にわれ一人いて 立つごとき この寂しさを 君は微笑む 篠田桃紅ー墨美術家 人は自然物、天地自然に対して無力です。むしろ、自然のほうが人間どもに少しかじられたけど、このくらいなら許してあげようぐらいに思っているかもしれませ…

なっとう万歳

なっとうは大好きで夕食1パックは必ず毎日食べている。 もちろん、体にいいことは前から知っている。 子供のころは、今みたいにコンビニがまだ無かったので、豆腐屋にばあちゃんがなっとうを買いにいっていた。 あの頃はたしか、朝食になっとうを食べていた…

心を休ませるということ

今、現在うつ治療でメンタルクリニックに月1回通っている。 そんなもんで、今の自分を情けなくてネガティブに思わないようにしているけど、時と場合によっては「グッ」と落ち込み、エネルギーがなくなってしまう。 何でできないんだ! これからどうするんだ…

ブログ歴1年

ブログを開設して1年がたちました。 今後とも見守っていてください。 おまえ泣け 日本のすみで おれも泣く ではまた・・・・

コウノトリ純愛物語

興味深い記事を見つけたので、掻い摘んでみた。 クロアチア東部、ボスニア・ヘルツェゴビナとの国境沿いに、スラヴォンスキ・ブロッドという町がある。コウノトリのマレナは、この町の郊外で暮らしている。翼を傷めていて、飛ぶことができないのだ。 マレナを…

足裏セルフマッサージ

自分の足裏をもみ始めてかれこれ20年位たつ。 なぜ知ったかというと健康情報誌を見て興味をもったからだ。 朝と寝る前は必ずもむ。 酒を呑んだ日はもまない。過剰反応してしまうらしい。 足裏には、反射区と呼ばれる身体のあらゆる器官や内臓をつなぐ末梢…

人の目を気にする心理

他人に自分がどう見られているのか気になるタイプの人がいるかとは思うが、そういうタイプの人の心理状態についてピックアップしてみた。 「自己承認」と他人との関わり 人間には誰にも自分を肯定的に考える「自己承認」の感情がある。自身の短所も含めて自…

顔が粉をふく

3か月位前から、顔が「特におでこ」粉をふくようになった。 最初おかしいなと思ったのは、ニベアを顔にぬったらヒリヒリして赤ら顔になったことだったと思う。 それからは、特におでこの角質がはがれおちた。俗にいう粉をふく状態になってしまった。 そもそ…