立ち止まって水を飲む

創作 メンタル 猫 心情記 他 などをおりまぜて

雑学

うつ病は一つではなくタイプがある

うつ病になると気分の落ち込みが続く。楽しいことがあると気分が明るくなるうつ病もある。うつ病は一つではなく、タイプがあることがわかっている。 その中でも非定型うつ病は好ましいことが起きれば気分が良くなるのが特徴。過食や過眠などの症状も表れると…

いちごの真実

ふと思った。最近いちごを食べていない。 そうだ、いちごをサクッと調べてみよう。 いちごの旬は4~5月。 しかし、クリスマスケーキの需要が高く、出荷量が一番多いのは12月後半となる。また、それに合わせて栽培の技術が進んだため、12月後半から旬で…

蚊の季節

今年もちらほら、蚊が現れるようになった。 そもそも、蚊にさされるというのか、喰われるというのか。どちらの言い方が一般的なのか? その地方特有の言い方もあるらしい。 たとえば、山梨県、静岡県の「蚊にくっつかれる」とか 埼玉県、福岡県の「蚊にかぶ…

猫寺の犬

「猫寺」に犬参上、早くも人気者に 越前市の御誕生寺 「キャリアチェンジ犬」アンディー キャリアチェンジ犬とは、「パピーウオーカー」と呼ばれる家庭で1年ほど過ごした後、盲導犬として適性評価・身体的な評価を経て、「訓練を継続しない」と判断された3歳…

コウノトリ純愛物語

興味深い記事を見つけたので、掻い摘んでみた。 クロアチア東部、ボスニア・ヘルツェゴビナとの国境沿いに、スラヴォンスキ・ブロッドという町がある。コウノトリのマレナは、この町の郊外で暮らしている。翼を傷めていて、飛ぶことができないのだ。 マレナを…

人生の後半に成功した偉人

年齢を重ねるごとに新しい挑戦をあきらめがちになってしまう あの偉人たちも、挑戦する強い気持ちがあったからからこそ人生の後半に成功することができたんだろう。 やなせたかし 「アンパンマン」が大ヒットとした作家やなせたかしはすでに50代後半だった…

江戸時代のフードファイター

江戸時代に開催された大食い大会の中でも特に有名なのが、1817年に両国柳橋にある料理茶屋「万八楼」で開かれた大酒&大食会。これはどれだけ多くの酒を飲めるかという酒飲み勝負に加えて、飯組・蕎麦組・うなぎ組・菓子組などの部門ごとで大食いを競ってい…

夢は自分だけのための試写室

睡眠には、レム睡眠とノンレム睡眠の二種類がある。 夢を見るのは、このレム睡眠のとき。 今回は外林大作「監修」の夢判断という本からピックアップしてみたい。 夢を見ているときの脳波を調べると、起きて考えているときの脳波よりも、本を読んでいるときの…

日本酒を飲むと何とコラーゲンが・・・

なんと世界初で、金沢工業大学バイオ・化学部応用バイオ学科と、石川県白山市の酒造会社・車多酒造の共同研究グループが、日本酒に含まれる旨味成分「α-エチル-D-グルコシド(以下、α-EG)」が、ヒトの皮膚真皮層のコラーゲン量を増やすことを、世界で初めて…

三人の偉人の犬好きエピソード

今年はいぬ年ということで、過去の偉人たちが飼っていた犬たちとの簡単なエピソードをピックアップしてみた。 聖徳太子の愛犬・雪丸。雪丸は言葉を話したり、お経を唱えることもできたといわれている。雪丸が死んだあと、聖徳太子が自ら石工に命じて雪丸像を…

なんだかくすっと雑学

昨日、スーパーに行ったらレジの店員みんなハロウィンをしていた。4人全員トナカイだ。 うわさによると、ペンギンを水族館に運ぶときは、乗用車に一頭づつ乗せて運んでいる。 クロサイの背中によくいるアマサギは害虫をとってくれる。共生関係だ。 剣道は二…

体を温めろ

今日も東京地方に北風が吹いて、秋を通り越してしまうほどの寒気が身体に少しこたえた。これから、ますます寒くなり身が縮む どうしたらいいか? 免疫力を強くしたい次第。ということは、体を温めることが一番 じゃあ、体を温めるたべものはなんだ? しょう…

豆雑学2

親子問題はギリシャ神話からあるらしい 母親との刷り込みが幼児期にできていないと対人関係において死ぬまで苦労する 葛飾北斎は生涯93回引っ越した 転移をくり返す人は、不完全な自分からの脱皮をしたい願望があるらしい。 脳の疲れをとる二原則 禁止の禁…

ねこの豆雑学

三毛猫の90パーセント以上は 遺伝子の関係上メスである。 だけど、1000匹に1匹の確立でオスが生まれる。 黒ねこは人懐っこい性格が多い。 大人になると甘えん坊になるらしい。 ほんのひとにぎりで凶暴になる。愛を知らないと・・・ 人間と一緒だなー…

豆雑学1

以前、書き溜めたものの中からちょっと気になったものを あえて今出す。 男は視覚 目的の動物 女は聴覚 会話とコミニケーションの動物 脳の仕組みからくる傾向らしい。 「なるほど、わからんではない。」 「あの時のあの場面は・・・」 うれしいときの涙は薄…